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Case Study

阪急阪神百貨店 — 複数フロアの空統合配信

阪急阪神百貨店では、複数フロアにまたがる飲食・サービスの空情報を統合し、館内へ一元的に配信しています。フロア間の混雑の偏りが来館者にも伝わるようになり、回遊と滞在時間の向上につながりました(阪急阪神のブランドサイトで公開されている実績より)。

阪急阪神百貨店のサイネージ
阪急阪神百貨店 の導入イメージ
施設
阪急阪神百貨店
業種
百貨店
ソリューション
回遊の促進複数フロアの空情報の統合配信
対象範囲
複数フロア(飲食・サービス)

( 01 )課題

複数フロアにまたがる飲食・サービスの空状況が個別にしか把握できず、フロア間の混雑の偏りを来館者に伝えられていませんでした。

( 02 )導入した仕組み

複数フロアの空情報を統合し、館内へ一元的に配信しています。

( 03 )導入後の変化

フロア間の回遊と滞在時間の向上につながりました(阪急阪神のブランドサイトで公開されている実績より)。

関連情報: コーポレートサイトの掲載記事

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