AirKnock Ads

深く、届く。

お手洗いの個室内に
動画広告を配信するサービス

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新着情報

  • 2021.03.25

    メットライフドーム(西武ドーム)が新たに配信先に加わりました。

AirKnock Ads

01.プライベートな空間
だから、
見てもらえる。

お手洗いは外出先でもほっと一息つける数少ない場所。
AirKnock Ads(エアーノックアッズ)では、その個室の壁面に、10インチ前後の小型デジタルサイネージを設置し、約30秒間の動画広告を再生します。

一人きりのプライベートな空間で注視してもらいやすく、貴社の広告メッセージを高確率で届けます。

AirKnock Ads

利用者の7割が、配信された動画の内容まで理解

配信先のお手洗い利用者への調査から、全体の91%の方が画面に流れた動画に気づき、
そのうち70%の方が、動画広告の内容まで理解したと回答しました。 (2020年7月、東京都内のAirKnock Ads設置済みオフィスビルで調査(n=243))

AirKnock Ads

AirKnock Ads

02.閲覧数を把握できる。

AirKnock Ads(エアーノックアッズ)は、トイレの利用があるときのみ動画を配信します。
トイレの利用有無は、ドアに設置したセンサーを使って判定しています。

再生回数を確認すれば、どのくらいの視聴があったか把握でき、従来のデジタルサイネージ広告よりも振り返りがしやすくなっています。
再生回数のデータは配信期間終了後にレポートいたします。

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コロナ禍でも再生回数を高水準で維持

AirKnock Adsは、お手洗いの個室が利用されたときのみ動画が再生されます。
コロナ禍においても、オフィスビルのみで概ね4万回以上の再生があります。
また、ビルによっては緊急事態宣言下でも、発令前を上回る再生があるなど、全体的に再生回数は高水準で推移しています。 (2020年12月〜2021年1月、首都圏のオフィスビル5棟の再生回数より)

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03.リーチしづらい層にも、
メッセージを
届けられる。

お手洗いは、どんな場所にもあります。

AirKnock Ads(エアーノックアッズ)は、従来広告を出しづらかった場所に配信面を保有しており、狙った層に配信を行うことが可能です。

※配信場所の詳細は媒体資料をご覧ください

主な配信場所

  • オフィス

    オフィス

  • 商業施設

    商業施設

  • スタジアム

    スタジアム

  • 区役所

    区役所

配信場所のご紹介

  • 西武ライオンズ様

    プロ野球・埼玉西武ライオンズの本拠地、メットライフドーム(西武ドーム)エリアにあるお手洗いの個室、
    計200か所にAirKnock Ads配信用のデジタルサイネージを設置。
    試合やイベント開催などに合わせて広告配信にご利用いただけます。

    • メットライフドーム(西武ドーム)様
    • メットライフドーム(西武ドーム)様

業界業種を問わず
ご利用いただいております

製品は、BtoB系のソフトウェアから、食品まで。
広告主様は、スタートアップから一部上場の大企業まで、
業界業種を問わずご利用いただいております。

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